3144. 匿名 2023/08/12(土) 09:04:03

三島由紀夫が生きていたら、

 

没のことをなんと言ったかな?

その前に👹を自ら斬り捨ててでも結婚を阻止しただろうから産まれてないかw

 

3163. 匿名 2023/08/12(土) 09:20:23  

>>3144
陛下へはこちらの言葉でしたね

https://up.gc-img.net/post_img/2023/08/PMknyNN4bqFLm8d_Ps5Sq_3163.png

出典:up.gc-img.net

 

3834. 匿名 2023/08/12(土) 16:11:48 

◆ミテコ試し乗りの申し出
時系列
▶1957年(昭和32年)2月(大学卒業直前)公称22歳、三島由紀夫32歳(旧華族で売れっ子作家)とお見合い(1956年(昭和31年)2月(大学3年)の可能性もわずかだがある)
○ 正田家の見合いセッティング:歌舞伎座観劇で、偶然お互いのグループの席が近くて、一緒の人同士が知り合いで出会った風を装って、後は若い人同士で食事でもの流れで、二人だけで近くの小料理屋(銀座・井上)の二階で食事
「1955年(昭和30年)- 1956年(昭和31年)頃、東京・銀座の小料理店「井上」2階にて、独身時代の三島由紀夫と“見合い”風の対面をしている(同店女将・井上つる江談)。」「週刊新潮」2009年(平成21年)4月2日号

 

>女将の「井上つる江」さんが随筆で、小冊子「銀座百景」(銀座の老舗の店先に毎号置いてあった無料冊子で結構有名な人が寄稿してる)に三島由紀夫と美智子さんが井上でお見合いしたことを書いていて、このことは三島側が断ったことを含めて、ミチコ婚約当時から広く知られていた。

 

>「小料理屋の小部屋でのお見合い」は、猪瀬直樹が「井上」を取材して現場も確認している

 

>(ミテコは三島由紀夫と)お見合いしてるよ。
三島由紀夫の担当だった毎日新聞の徳岡孝夫が書いてる。
観劇して、小料理屋の2階で食事してすぐ別れたと。
どっちが断ったかは明言してないが、
たぶん三島が断っただろうと考えられる書き方。
美智子さんが断ってたらそう書いたと思うしね。
そもそも、三島の方がさきにさっさと結婚してるし。

2020年(令和2年)1月9日(三島の返事から61年後)

 

◆小内「是々非々」ブログで「試し乗り」の申し出の詳細が公開された
 それによると、1958年(昭和33年)11月27日の皇室会議直前、宮内庁から電話で問い合わせしたところ、三島由紀夫本人の返事

https://up.gc-img.net/post_img_web/2023/08/2169ce116a1708129fca7d72fb8caca9_16237.jpeg

出典:up.gc-img.net

 

(見合いの席で「試し乗り」をしてみないかと申し出る「娘さん」は遠慮した)
それを知らされた宮内庁の職員達はみな絶句

 

>ミテコ試し乗り情報を公開して以降、「元宮内庁職員からの情報」が売り物の皇室是々非々ブログは、早速閉鎖させられた

 

>(小内ブログ投稿コメ)
あの三島が誰彼に漏らすわけがない。

「楯の会」の幹部の配下から、美智子さんとの縁談を断ったのはなぜですか?と問われてさえ 言葉を濁して、答えていない。
その時にはすでに皇太子妃におさまっていたのだから いかに信頼している部下にであろうと他人に言える事ではない。

三島が証言したのは、美智子の皇太子妃内定直前のことで、 宮内庁からの直々の問合せだったからだ。

事は重大である。
そこは伝えるべき事態であることを三島は承知していた。

その答え方も 正田家の「娘さまから」と、見事な皮肉を効かせている。
ふつうなら『お嬢様から』というべきところであるが、 そこで三島は美智子のことを暗に
「゙お嬢様゙ではない」と断言しているのである。

 

>(ヤフコメ)三島由紀夫は、正田美智子と見合いするにあたり、小料理屋の二階で見合いした。
東京なのだから、田舎の小料理屋とは違い、歴史ある小料理屋だったのだろう。
しかし、正式な見合いなら、帝国ホテルでするはずだ。
もちろん仲人になる人が同席するはずだ。
三島由紀夫はペンネームであり、実際には平岡家という名家の御曹司である。
名家に持ち込まれる見合いなら、一流ホテルで、付添人がいるはずだ。
しかし、正田美智子と三島由紀夫との見合いは、そうではなかった。
昭和30年初頭なら、見合いとは結婚を意味している。

3835. 匿名 2023/08/12(土) 16:13:01 

>>3834
(続き)
しかし、正田美智子は何十回も見合いをしているのに、全て結婚には至らなかった。
正田美智子が、本物の旧家にして名家の令嬢であるなら、
何十回もの見合いで結婚できないのは、かなりの異常事態である。
つまり正田美智子は、実は、さほどの娘ではなかったと言えよう。

 

>三島由紀夫が何かの紙面のインタビューで「あんな世俗的な女性は見たことがない」と言っていた記憶あるわ。
だから「あの人が皇太子妃に決まったと知った時は心底驚いた」そうです。

 

>天皇家の一大事だから本当の事をそのまま伝えたのに、三島は無念だったでしょうね。
美智子女帝の時代が来るのは確実だから、日本の将来に絶望したと思いますよ。
でも、浩宮様には期待してたかも。

 

>お見合いにしては凄く不自然な設定だったけど、小料理屋の人払いをした二階を正田家が用意して、床に連れ込むためのシナリオだったんだね。
小料理屋(当時は連れ込み宿的使われ方をしていた)の見合いって、女性側がめちゃめちゃ軽く見られることになるから、まともな家なら絶対に受けないはずで、昔聞いたときすごく変だと思ってました。

 

>小料理屋でお見合い(もともと小料理屋=ラブホです)
そうなんだよね。
そこスゴク引っかかったの。
今日までは、正田美智子が仲人にバカにされて、帝国ホテルじゃなくて小料理屋をセッティングされたのかと思ってたけど、正田家が銀座の小料理屋「井上」を指定して二階の個室でお見合いして、美智子が誘惑して、そこで事に及ぶことを狙ってたの?

まるで飲み屋のホステスじゃん!

 

>たとえ歌舞伎座近くの銀座だったとしても、由緒ある「料亭」(付き添いが席を外さないなら可)ですらない、酒のみには有名な店だけど、狭い小料理屋の二階で二人だけ?
そんなとこで未婚の女性が初めて男の人と会うなんてありえないです。
昭和の小料理屋の二階は、宴会だけでなく「ちょんの間」(ヤリ部屋)として提供するラブホ機能を備えてるから、まともな家の女性なら誤解されないように近づかないで遠回りする、どうしてもその前を通るときは速足で通り過ぎるくらいのところでした。

 

>料亭ではなく、小料理屋
食事する部屋に続き部屋がある作りです
だから、そこへ行くっていうことが、すでにそういうこと


>なるほど、TVドラマでも襖を開けたら布団が敷いてあって、、ってよくありますね!
元々がそのような場所であったと、、ふむふむ。
フミさんも手段を選ばずというか、トンデモ見合いですね😵

3840. 匿名 2023/08/12(土) 16:14:42

>>3835
>もしかしたら「試し乗り」で失敗してキコと同じ経験をしてるのかもしれない。
なんでこんな人を皇太子妃にしたんだろう?

 

>(ミテコ婚約記者会見によると)「ごせーけつ」なところに惹かれたんでしたっけ。
橋本さんって上皇のお友達が、TVで爆笑しましたよね。
(上皇)は(アッチ方面の)好奇心旺盛だったとおっしゃってましたよね。

 

◆三島の周囲
>三島本人に「見合いを止めろ」と話した人たちから聞いた話では
上皇后さまの出自や三島の家系への固執など懸念材料が有り過ぎるとの意見から
(最初から)会うのを止めさせようとしたと聞いています
官僚一家だったしね 狙われた?と感じたらしい

 

>お見合いする前から複数の知人にやめろと忠告されていたそうで、
会った結果も印象が悪かったから断ったけど、
当時のことですから対外的には女性の方から断った形にしていたと思いますよ。
三島側が断ったのは普通に知られてましたけどね。

 

>まさか、「お見合いで小料理屋の二階を用意して、試し乗りを申し出てきた娘だよ」とは言えないw

>巷間知られてる三島による美智子評は、

「つまらない女」

 

 *・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・

1986年(昭和61年)4月8日 宮内庁病院で子宮筋腫の手術を受けられた美智子さまの退院。
子供二人の前で天皇陛下の肩に顔をうずめた。

およよ~・・

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元祖、大御所、このモンドコロがーー!

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'92年べにばな国体

まるで知っていたかのように " 手を出して庇う " ふり " をしている

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ご成婚パレード時、青年が石を投げつけた

>結婚パレードで投石されて、大きく身体をのけぞって逃げたので、上流の人じゃないってBBCなどで言われたんです。
上流の人は何があっても上体をキープするように訓練されているし、咄嗟の時に皇太子を守るように行動するから

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~~THE END~~

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 出典、引用元

 https://girlschannel.net/topics/4719993/

※記事の内容は原文を忠実に引用しております。