ー注意事項ー
〇衆議院はハガキで、参議院はメールでも大丈夫
〇ハガキ、メールにおいては「陳情書」と必ず書くこと
〇ご本人(ご自分)の正体は隠さないでください
匿名の陳情書は相手にされません
必ず住所、連絡先、氏名を明記すること
①陳情書
6月25日開催の全体会議で政府から皇室典範の改正要綱の説明がされたが、各会派の意見開陳で日本維新の会共同代表が男系男子養子の要件として示された「15歳以上」の撤回を要求、重要論点で与党の意見が割れた。共産、社民、れいわ、沖縄、さらに参議院野党第一党である立民も、女系・女性天皇の検討や現案の撤回を要求、「立法府の総意」は崩れた。前提が崩れたのだから、これまで進められた皇室典範改正法案の準備は止め、すべての議論をやり直すことを求める。
②陳情書
・政府が示した皇室典範改正法案の要綱は、旧宮家から皇室が受け入れる男系男子養子の要件を15歳以上としており、養子は皇籍離脱できないとしている。これに対して日本維新の会・藤田文武共同代表は「15歳以上の制限は撤廃・修正せよ」と主張しているが、言語道断である。
・そもそも未成年に「皇籍離脱不可」のような人生全体を決定的に左右する決断を求めることは無理があり、原案の「15歳以上」でも人権上の問題を生ずる。現在の協議は悪法を生み出しかねず、中止を求める。
③陳情書
・天皇陛下は、先の外国ご訪問に先立つ会見で皇室典範改正に関わる国会での議論に対して「皇室のあり方や活動の基本は国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすること」「議論においても、国民の理解を得られるものとなることを望む」と述べられた。
・しかし、6月25日に開かれた全体会議では与党間ですら意見が深刻に対立し、野党の多くから「法案要綱の撤回」「女系・女性天皇の検討を含む議論やり直し」が主張された。「立法府の総意」は成立していないのであり、今一度「皇位継承の安定」を正面に据えた議論を求める。
☆首相官邸
高市氏
木原氏
小林氏
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
☆衆議院第一議員会館
東京都千代田区永田町2丁目2-1
☆維新の会
藤田幹事長
藤田文武氏
☆立憲民主党
長浜博行氏宛
~~THE END~~
本日もお越しいただきありがとうございましたm(_ _"m)
@@@@@
皆さまからの「ぽっちとね」がなによりの励みになります🙏
出典、引用元
https://www.youtube.com/
https://girlschannel.net/topics/6175053/
※記事の内容は原文を忠実に引用しております。


